miriwoのブログ

IT系の技術や少し趣味よりのことも投稿してゆくよ😊

MINIFUSE2 とiPhoneを使って動画にライン録りした音を乗せる方法

概要

ARTURIA(アートリア)というメーカーから発売されているMINIFUSE2というオーディオインターフェイスを使ってiPhoneで動画撮影時に電子ピアノのヘッドホンジャックからライン録りした音声を乗せる方法を紹介します。

余談

同メーカーからMINIFUSE2 OTGというスマホ接続に特化したオーディオインターフェイスが発売されました。他にも王道のYAMAHA AG03 MK2など、そのインターフェイス単体でスマホとシームレスに接続して利用できる機器があります。多少お値段は張りますがケーブル1本で接続できるなどメリットがあります。

用意するもの

  1. iPhone
  2. 電子ピアノ
  3. ARTURIA MINIFUSE2
  4. ステレオフォン(オス)✕1 -モノラルフォン(オス)✕2のケーブル
  5. ステレオフォン(6.3mm)に対応したヘッドホン or ステレオミニ(3.5mm)変換と有線ヘッドホン or イヤホン
  6. PDなどの電源供給ポートのあるType Cのハブ
  7. PD充電器
  8. PD対応Type Cケーブル

それぞれ筆者が用意したもののリンクを後述します。

  1. iPhone16 Plus(iOS 26.x)
  2. YAMAHA YDP-S31 https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/pianos/arius/ydp-s31/index.html
  3. ARTURIA MINIFUSE 2 BK USBオーディオインターフェイスhttps://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/298735/
  4. CLASSIC PROCMP222 Yケーブル ステレオミニ モノラルフォンhttps://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/225807/
  5. audio-technica ATH-PRO700MK2https://www.audio-technica.co.jp/product/ATH-PRO700MK2
  6. Anker PowerExpand+ 7-in-1 USB-C PD メディア ハブhttps://www.amazon.co.jp/dp/B07KJWYQJW
  7. RAVPower 61W USB-C 急速充電器 https://www.ravpower.jp/shop/charger/usb/gan/rp-pc112_wh/
  8. ダイソー PD対応超速充電 TYPE-C ケーブル60W https://jp.daisonet.com/products/4562380817242?_pos=2&_sid=a1844a6f2&_ss=r

方法

  1. オーディオインターフェイスのすべてのノブと電子ピアノの音量ノブを0に設定
  2. 電子ピアノの電源をOFF
  3. 電子ピアノのヘッドホン端子にステレオフォン-モノラルフォンY分岐ケーブルのステレオフォン側を差し込む
  4. オーディオインターフェイスのGAINノブがついている1と2のインプットにステレオフォン-モノラルフォンY分岐ケーブルのモノラルフォン側を両方差し込む
  5. PD充電器とPD対応TypeCケーブルを接続
  6. USBハブのPD給電ポートにPD対応TypeCケーブルを接続
  7. オーディオインターフェイス正面の最右のモニターヘッドホン接続ポートにヘッドホンを接続
  8. オーディオインターフェイス背面のTypeCポートに付属USBケーブルを接続
  9. オーディオインターフェイス背面から伸びたUSBケーブルをUSBハブに接続(これをするとオーディオインターフェイスが通電する)
  10. USBハブとiPhoneを接続
  11. iPhoneの「設定」→「サウンドと触覚」→「入力」で「MiniFuse2」が選択されていることを確認(出ない場合はUSBハブとiPhoneの接続を抜き差ししてみる)
  12. 電子ピアノの電源を入れる
  13. オーディオインターフェイスの1と2のインプット&モニターヘッドホンのノブを12時に設定
  14. 電子ピアノの鍵盤を優しく打鍵しながらゆっくり電子ピアノの音量を上げる
  15. オーディオインターフェイスの1と2のノブのライトが点滅し始めるのでヘッドホンを装着し、お好みの音量になるように電子ピアノ側のボリュームを調整

iPhoneの純正カメラアプリで動画を撮影することで動画の音声がオーディオインターフェイス経由の電子ピアノの音だけになります。 いきなり本番撮影せず、10秒ほど試し撮りをして確認し、音量調節することをおすすめします。

ナレーション入動画作成時にタイムスタンプ付き字幕情報を取得する方法

概要

ナレーション入の動画からタイムスタンプ付きの字幕情報(SRT)を取得する方法を簡単にまとめる。

方法

  1. 動画生成のタイムラインにてナレーション以外の音声クリップ(BGMや効果音)を一時的にすべて無効化
  2. 音声のみを書き出す(AACなどでOK)
  3. Elevenlabsの「スピーチ to テキスト」に書き出した音声のみのファイルを添付
  4. 少し待つと文字起こしが行われるので表記ブレや間違いなどをElevelabs上で修正
  5. ElevenlabsでSRT形式でタイムスタンプ付きの字幕情報をダウンロード
  6. Youtubeなどにアップする場合は字幕設定箇所で「ファイルアップロード」を選択してElevelabsから出力されたSRTファイルをアップロード
  7. 日本語のSRTファイルから英語のSRTファイルを生成したい場合、下記のサイトに日本語のSRTファイルをアップし、「English」を選択して英語のSRTファイルを生成

    Subtitles Translator - Translate

  8. Youtubeなどに英語字幕を追加する場合の方法を後述する

  9. 動画の詳細ページに移動
  10. 左サイドバーの「言語」をクリック
  11. 「翻訳」の一覧表示されている箇所にすでに「英語(アメリカ合衆国)」があるはずなのでクリック
  12. 「手動字幕起こし」の三点リーダー(縦の点3つのボタン)をクリック
  13. 「編集」をクリック
  14. 開いた画面で「テキストとして編集」の三点リーダー(縦の点3つのボタン)をクリック
  15. 「ファイルをアップロード」をクリックし、用意した英語のSRTファイルをアップロード

moraで購入した楽曲(ロスレス)をiTunesにいれてiPhoneなどに同期する方法

概要

iPhoneユーザーの場合、デジタルリリースの楽曲はiThues storeで購入する方法が一般的だと思う。 ただiTunesでの購入は基本的にAACフォーマットのものが多く、必ずロスレスのラインナップがあるというわけではない。 音質にこだわるユーザーはiTunesでの購入を躊躇することがあるはずだ。

そのため今回はmoraでAAC以上の高音質フォーマットで購入した楽曲をiTunesを用いてiPhoneに同期する方法を簡単にまとめる。

注意

iTunesが扱えるフォーマットはロスレス(ALAC)までとなる。 moraはフォーマット違いも含めたラインナップも豊富だが、楽曲によっては「ロスレス」フォーマットを提供していない場合がある。(AACのみや、AAC or ハイレゾだけでロスレスが無い場合もある) AACとハイレゾの2種のラインナップの場合、お値段は貼るが高音質を選ぶならハイレゾ一択になる。逆にAACを選ぶならiTunes storeで購入したほうが手間がないはずである。しかしiTunesそのものがハイレゾに対応していないので、「高いお金を出してハイレゾを購入しても再生して耳に入るのはロスレス」ということになる。 正直筆者はAACとロスレスの違いは分かっていない。ただ、自宅にあるCDはすべてiTunesにALACで入れている。デジタルリリース楽曲とCDからのインポート楽曲のフォーマットを合わせたいというだけで、高いロスレスを購入し、後述する面倒な作業を行う。

さらに、筆者はMacユーザーでありながらiPhoneの同期はサブのWindows機で行っている。(iPodの頃からのCDデータがWindows機に入っているためMacへの移行が大変になるため) 今回の手順でもハイレゾ → ALACへのフォーマット変換にはMacを用いている。(変換ができてしまえば問題無いのでWindowsでも同じ事ができるフリーソフトなどがあれば解消可能)

必要なもの

  • moraアカウント
  • Mac
  • iTunesが入っているWindows

方法

  1. moraでアカウントを作成
  2. ほしい楽曲のロスレスの商品を購入(ロスレスが無い場合ハイレゾを購入)
  3. Macにmoraダウンローダーをインストール

    Macでのご利用|音楽ダウンロード・音楽配信サイト mora ~WALKMAN®公式ミュージックストア~

  4. moraダウンローダーでmoraアカウントを使ってログイン(Googleアカウントを使ってmoraアカウントを作成した場合、moraダウンローダーでのログインは、moraアカウントのログインに用いたGoogleアカウントのメアドとなる)

  5. moraダウンローダーで購入した楽曲をPCにダウンロード
  6. MacにXLDというツールをインストール、XLDのGUIかターミナルを用いてmoraからダウンロードした楽曲をALACに変換
  7. ALACに変換したファイルをどうにかしてWindowsPCに移動
  8. WindowsPCでiTunesを開き、ALACに変換したファイルをiTunesウインドウにドラックアンドドロップ
  9. iPhoneを同期

ZoomやTeamsで設定を変更してもセンターフレーム機能をオフにできない

概要

MacにてZoomにてセンターフレーム設定をいくらOFFにしても動作してしまう問題が発生し解消できたので簡単にまとめる。

症状

Macbookの画面についているカメラだとセンターフレームの設定が効いてしまう iPhoneのカメラを用いた状態だとセンターフレームの設定が効かない

解消方法

Zoomミーティング中に画面上部のバーに表示される緑色のカメラのアイコンをクリックし「センターフレーム」をOFFにする。

自分がお世話になってるVScode拡張一覧

概要

自身が普段お世話になっているVScodeの拡張一覧を簡単にまとめる。

内容

汎用系

拡張機能名 リンク 概要
Comment Translate https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=intellsmi.comment-translate コード上の日本語以外のコメントにマウスカーソルを当てると翻訳してくれる。
Code Spell Checker https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=streetsidesoftware.code-spell-checker コード上の英語のスペルチェックをしてくれる。他の言語はアドオンを使用することで対応する。
indent-rainbow https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=oderwat.indent-rainbow インデントをちょっと見やすくする。
Todo Tree https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=Gruntfuggly.todo-tree TODO:やNOTE: などのコメントを見やすくする。
DotENV https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=mikestead.dotenv .envを見やすく色分けする。
markdownlint https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=DavidAnson.vscode-markdownlint Markdownの品質保持する。
Trailing Spaces https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=shardulm94.trailing-spaces 不要なスペースを可視化する。
vscode-icons https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=vscode-icons-team.vscode-icons エディタのエクスプローラーに表示されるファイルのアイコンを設定する。
Rainbow CSV https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=mechatroner.rainbow-csv csvをエディタで表示するときにフィールドごとに色分けして表示する。
Github Pull Requests https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=GitHub.vscode-pull-request-github GithubのPRをVScode上で見れるようにする。
Gitlab https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=GitLab.gitlab-workflow コードクローンからMRの可視化、CI/CDの可視化などができる。
GitLens https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=eamodio.gitlens Gitの履歴が見やすくなる。コード上に最終コミッターが出る。
Claude Code for VS Code https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=anthropic.claude-code Claude Codeを使いやすくする。
Git Graph https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=mhutchie.git-graph 差分がわかりやすい

JS TS(NestJS)

拡張機能名 リンク 概要
Prettier https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=esbenp.prettier-vscode コードフォーマッター 詳細な導入方法はこちら → https://qiita.com/miriwo/items/a70023f9b71405276079
ESLint https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=dbaeumer.vscode-eslint 静的解析 詳細な導入方法はこちら →
TypeScript Importer https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=pmneo.tsimporter コード上のimportを自動補完する。
NestJS Files https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=AbhijoyBasak.nestjs-files NestJSのContrller・Service・Moduleをワンクリックで作成できる
Vscode NestJs Snippets https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=ashinzekene.nestjs NestJSの記載ベースフォーマットを簡単に呼び出せる
Jest / Vitest Runner https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=firsttris.vscode-jest-runner Jestのテストをクリックで実行
HashiCorp Terraform https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=HashiCorp.terraform Terraformのコードを読みやすくする

Logic ProにてYAMAHAの電子ピアノとMIDIケーブル接続して演奏を録音する方法

概要

Logic ProにてYAMAHAの電子ピアノでの演奏をMIDIケーブル経由で録音する方法を簡単にまとめる。

環境

方法

  1. 電子ピアノの電源がOFFになっていることを確認
  2. MIDI-TypeCケーブルのTypeC側をMacに接続
  3. MIDI-TypeCケーブルのINを電子ピアノのOUTに、ケーブルのOUTを電子ピアノのINに接続(INをOUT、OUTをINに接続するので間違えないように注意)
  4. 電子ピアノの電源をON
  5. MacにてFinderを開き、「アプリケーションフォルダ」→「ユーティリティフォルダ」→「Audio MIDI設定」をダブルクリックで開く

  6. Audio MIDI設定のウインドウをクリックしておいて上部のタスクバーの「ウインドウ」をクリックし「MIDIスタジオを表示」をクリック

  7. 下記の様に「USB MIDI Interface」が白っぽい枠で囲われている状態になっていることを確認(この状態になっていればMacがMIDIケーブルを介して電子ピアノを認識している状態)

  8. Logic Proを起動

  9. 「空のプロジェクト」を選び、右下の「選択」をクリック
  10. 「新規トラックを作成」のウインドウが開いたら最も左の「MIDI」の「ソフトウェア音源」をクリックして、右下の「作成」をクリック
  11. 画面が開いたら電子ピアノ側の鍵盤を押してみて下記画像の赤矢印先のいずれかのインジケーターが動くか確認(筆者の場合電子ピアノ側ボリュームノブは0でも画面側のインジケーターが反応した。Logic Pro側、電子ピアノ側両方で音量調節は独立しているみたい。電子ピアノのオーディオジャックは接続されると電子ピアノのスピーカーから音は出なくなるがMIDIケーブルの場合はそういった制御は無いみたい。)

  12. キーボードの「y」を押下し、左サイドバー下部に表示された「その他のサウンドを入手」をクリック

  13. 開いた「サウンドライブラリ」のウインドウ右上の検索欄に「Piano」と入力して検索、ヒットしたものをクリック

  14. 「入手」をクリック(3GB程の音声パックをインストールするので少々時間がかかる。)

  15. 完了後、Logic Proでキーボードの「y」を押下し、表示された左サイドバーから「Acoustic Piano」を見つけ「Studio Grand」をクリック

これでピアノの音がMacから出るようになった。MacのスピーカーかMacにイヤホンなどを接続して電子ピアノのボリュームを0にして鍵盤を叩く。 後はテンポの設定などを行い、Logic Proの画面上部の録音ボタン(赤い丸)をクリックして電子ピアノで演奏したら録音する事ができる。

有給消化中に積みプラを一掃した話

概要

「時間ができたらやろう」と思っていたものの中に積みプラの消化があった。 実際、有給消化中は他にもやることはあるし、何なら働いている時より忙しい状態だが、今作らないと一生作らない気がしたので必死に作った。 人生の中でこんなに短い期間でプラモに触れることが金輪際なさそうなのでなんとなくまとめる。

前提

ここで積まれていたプラモを簡単に紹介する。(最後の2つ以外スケールは1/144)

少々変わり種も含まれているがこんな感じ

組み立て計画

有給消化中とはいえ、無限に時間があるわけではない。 今回の積みプラ消化の軸の一つに「とにかく組み立てて、箱を捨てる」というものがあった。これを最優先として組み立てにあたり共通ルールを決めた。

共通ルール

  • 装飾(スミ入れ、部分塗装、艶消し塗装)は施さない
  • 最低限のゲート処理のみ実施

この共通ルールを念頭に年単位のブランクがあることを加味し下記のように組み立てをすることに決めた。

  1. 万博F00ガンダム(EG)
  2. セブンνガンダム(EG)
  3. 横浜F00ガンダム高機動型(HG準拠)
  4. 横浜F00ガンダム + Gドック(HG準拠)
  5. ドアンザク(HG)
  6. オリジンFAガンダム(HG)
  7. ドアンガンダム(HG)
  8. ドアンGM スレッガー機(HG)

リックドムとレトロラーメン自販機はご本家ガンプラに飽きたら箸休め的に間に挟む予定だ。 ※Gドックは組み立ててしまうと場所にこまるのでガンダム本体のみ組み立て

上記の計画には理由がある。順序の理由を箇条書きで説明する。

  • EGでブランクを埋める
  • F00ガンダム系はガンダム本体は色違いなだけなので高機動型用アーマーが面倒な方から先に着手し、通常型の組み立て時間見積もりに利用
  • ドアンザクは唯一のジオン機体なので先に片付ける
  • あとはオリジン世代の連邦機だけなのでオリジンの構造セオリーを学びつつ、箱が大きく面倒なFAから片付け、アーマー以外に当たる中身のガンダムの組み立て時間見積もりに利用

工夫

プロモデラーさんにとっては当たり前の内容も含まれるかもだが効率化を図るために自分が工夫したこと上げる。

  • ランナーをA → B1 → B2 → C・・・のように机の上に平置き
  • 説明書を見て余剰パーツを先にランナーから外す
  • 一般プラスチックランナーは薄刃ではなくあえて太めで切れ味のいいニッパーを使用、切り離したあとにデザインナイフでゲート処理
  • ポリキャップや関節系の柔らか樹脂ランナーは薄刃ニッパーを使用して切り離しし、稼働の支障になる・外から見える部分以外のゲート処理はしない
  • 腕や足などの左右対称パーツは取説順序を破って左右同時に二個一気に組み立てる
  • 小さいパーツ以外は説明書の行ごとにすべてランナーから切り離し、先にゲート処理まで済ませて組み立てる
  • ヘッドパーツ以外にはシールは貼らない(いずれつや消しスプレーするのでその直前にやるつもり)

結果

EGでのリハビリとHG系1機体あたりの平均時間を割り出す事ができたため、レトロラーメン自販機なども含め15日で完成させることができた。 EGとF00高機動型作成完了時に下記のように見積もりができたのでプライベートGoogleカレンダーに予定をいれてそれ通り作成した。

  • HG1機:3時間
  • HGオプションパーツ系のみ:2時間
  • その他:1.5時間

最後に一部の完成したプラモの画像を載せておく。